期限切れドメイン用MCPサーバー
CatchDomsをClaude、Cursor、またはMCP対応アシスタントに接続。日本語で質問。ドメインデータを取得。
会話例
AIとの会話はこんな感じ
使い方
一度接続
MCPクライアントの設定にCatchDomsを追加。30秒で完了。APIキーが認証を処理。
質問する
AIと普通に話す。「DA30以上の.deドメインを見せて」や「今日終了するオークションは?」
結果を取得
AIがデータを取得、フォーマットし、分析やエクスポートを手伝います。
AIアシスタント用MCPサーバー
CatchDomsをClaude Code、Cursor、またはMCP対応AIアシスタントに直接接続。
MCPとは?
Model Context Protocol(MCP)は、AIアシスタントが外部データソースに安全に接続できるオープンスタンダードです。「バックリンクのある10年以上前の.jpドメインを探す」のような自然言語で質問できます。
セットアップ
- APIキーを取得 APIダッシュボード
- この設定をMCPクライアントに追加
Claude Code: ~/.claude.json | Cursor: MCP設定
{
"mcpServers": {
"catchdoms": {
"type": "http",
"url": "https://catchdoms.com/mcp/catchdoms",
"headers": {
"Authorization": "Bearer YOUR_API_KEY"
}
}
}
}
どこに置く?
Claude Code: ~/.claude.json。Cursor: 設定 > MCP。他のクライアント: MCPサーバー設定のドキュメントを確認。
利用可能なツール
search_domains
フィルター付きでドメインを検索(ソース、TLD、スコア、年齢、バックリンク、言語、キーワード)
get_domain
特定のドメインの詳細情報を取得
list_filters
カウント付きで利用可能なフィルターオプションを取得
get_stats
プラットフォームの統計を取得
プロンプト例
質問
REST APIとの違いは?
同じデータ、違うインターフェース。REST APIはコード用:HTTPリクエスト、JSONパース。MCPは会話用:AIに聞けば技術的な部分を処理してくれる。両方APIキーを使い、両方レート制限にカウント。
どのMCPクライアントを使うべき?
ターミナルで作業するならClaude Code。フルIDEが好みならCursor。両方MCPサーバーをサポート。MCPスペックを実装するクライアントなら何でも動作。
レート制限は?
1分あたり60リクエスト。AIのツール呼び出しごとに1リクエストとしてカウント。会話で5回検索したら5リクエスト。
APIキーは安全?
キーはローカルの設定ファイルに保存。HTTPSヘッダーで送信。ログには記録されません。ダッシュボードからいつでも取り消し可能。